月: 2019年5月

京葉リーグB春季大会「青いイナズマ」との一戦

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武サ
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0
0
0
0
0
袖ボ
2
0
0
3
2
7


 2019年5月26日(日)、千葉市にある幕張西グラウンドにて、花見川区で活動している「武石ブルーサンダー」との京葉リーグ春季大会(2試合目)がおこなわれました。

 守っては、三遊間を抜けるかと思った当りをショートが華麗な身のこなしで一塁アウトをとり、落球したセンターフライもライトがカバーに入っており二塁アウトをとったりと、要所で確実にアウトを重ね、

 攻めては、ヒットや4球で進塁しては盗塁や相手のパスボールを見逃さず果敢に次の塁を狙い、スクイズを確実に決め点数を重ね、

 エースの力投もあり、結果7対0の5回コールド勝ち!

 32度という炎天下の中、控えの選手、監督、コーチ、保護者のチーム全員野球で勝利を掴むことができました!

 ホームグラウンドに戻って、全員で良かったところ、悪かったところ、各々の反省点を共有し、次の試合に向け士気を高めました。

※写真下の正座は選手が自主的にしており、決して説教のためではありません。あしからず…。

5月19日(日)谷津海浜C決勝(vs谷津サザナミ)

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袖ボ
1
3
0
0
2
6
サザナミ
3
6
0
0
X
9

投手:ヒロト→リューセー

午後は谷津海浜Cの決勝です。
サザナミ打線は外野を抜く長打を連発し、前半で試合の流れを決定づけます。
それにしてもよく打ちますね。
袖ボも粘りを見せますが、あと一歩及びませんでした。

5月19日(日)谷津海浜C準決勝(vs津田沼少年野球団)

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袖ボ
1
6
3
2
12
津田沼
0
0
2
2
4

投手:リューセー→ダイチ→コーガ

谷津海浜Cを勝ち上がり、準決勝に臨みました。
相手は津田沼少年野球団の皆さんです。
2回、打者一巡の猛攻で試合を決定づけました。
振り逃げ打者に対する捕手ユーセーの「ふんわりタッチ」が見どころでしょうか。

京葉リーグB春季大会「陸の赤チームvs海の赤チーム」の一戦

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袖ボ
1
4
0
0
0
0
2
7
習フ
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1
0
0
2
0
0
3


 2019年5月12日(日)、稲毛海岸にある中高浜公園野球場にて、「陸の赤チーム/習志野フェニックスB」対「海の赤チーム/袖ケ浦ボーイズB」の京葉リーグがおこなわれました。

 習志野フェニックスは同じ市内の屋敷地区で活動している少年野球チームで、袖ボーとユニフォームの色やデザインが似ていることから「陸の赤チーム」、袖ボーは市内でも海側で活動していることから「海の赤チーム」とチーム内で呼んでます。

 試合内容は、走攻守どちらも一歩も譲らず両エースが7回を投げ切りましたが、袖ボーはエースのホームランが飛び出すなどし打線がつながり、勝利を掴むことができました!

 4年生以下の選手は、午前におこなわれた谷津海浜リーグCとのダブルヘッダーでしたが、集中力を切らすことなく良く頑張りました!

谷津海浜C(vs習志野ベイドリームス)両チームとも投げて打って走って大騒ぎの試合でした

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袖ボ
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5
1
1
4
13
ベイドリ
2
1
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3
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6

今日は習志野ベイドリームスさんと谷津海浜Cの試合です。
お互いに元気よく投げて打って走って、楽しい試合でした。
少年野球ならではのドッキリプレーもたくさん見ることができました。

谷津海浜A(vs習志野ベイドリームス)ミジンコの猛攻も結実せず

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ベイドリ
1
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0
4
4
10
袖ボ
1
0
1
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0
7
9

谷津海浜Aの初戦、今度こそ「ミジンコ打線」の汚名を返上してヒナタキャプテンに白星をプレゼントしたいと臨んだ試合です。
残念ながら今日も白星には至りませんでした。