カテゴリー: 試合結果

2026年2月23日 練習試合C(ベイドリ・袖ボ連合 vs 南高津クラブ)

今日のベイドリ・袖ボ連合Cチームは南高津クラブさんと練習試合をしました。 この時期は低学年らしいプレーが随所に飛び出しますが、いいプレーもありました。
1回表、ベイドリ・袖ボの攻撃で、ランナー1塁のときにセカンドフライを捕り、1塁に転送してゲッツーです。 その他、満塁の時1塁ランナーが2塁を過ぎたところで前の走者が戻ってきたので自分も1塁に戻るときに、2塁を空過しちゃったり、せっかく出塁したのにボールを見ないで大きくリードしてタッグされてアウトになってしまったりして、両方の観客席から歓声やどよめきが聞こえました。

2026年2月23日 練習試合(vs ツインドルフィンズ・グリーンファイターズ連合)

今日は2月としては珍しく、気温が20度近くまで上昇します。 ひなたにいると暑いと思えるほどの陽気の下、練習試合をしました。 船橋の連合チームと習志野の連合チームの対戦です。 今回は習志野に軍配が上がりました。

123456R
実籾・袖ケ浦
2
0
3
3
8
16
ドルフィンズ・ファイターズ
3
1
0
0
0
4

5回終了時点で時間切れ


こちらはヒデの一発です。右中間越えです。

2026年2月21日 フリーリーグC(ベイドリ・袖ボ連合 vs 向山ファイターズ)

習志野ベイドリームスのみなさんと袖ボはCチームで連合を組み、この26年度を戦っていきます。 今日は向山ファイターズさんとフリーリーグで対戦しました。 低学年らしいプレーが随所に飛び出し、親御さんとしては健康に良くない試合だったと思いますが、選手たちは一所懸命戦いました。


2年生のリクト君がキャッチャーデビューです。

2026年2月15日 ラリー杯(vs 西高津クラブ)

今日は朝から気温が上がり、ポカポカ陽気で一足先に春が来たようです。
暖かな日差しの下、今年度初の大会「ラリー杯」の試合が開催されました。
実籾・袖ケ浦連合は制球の乱れもあり、序盤から苦しい展開です。
打撃でも西高津クラブの投手に翻弄され、当てただけのバッティングで、内野の頭を越すことができません。
最終回になんとか同点に追いつき、タイブレークに持ち込みますが、逆転サヨナラで敗退です。


1234567R
実籾・袖ケ浦
0
0
2
0
0
3
2
7
西高津クラブ
1
0
3
1
0
0
3x
8



2026年2月14日練習試合(vs 北方中央野球部)

先週の寒さから一転、上着なしで過ごせるほど、とても暖かな日になりました。
今日は市川の北方中央野球部さんと練習試合です。
全般的にはどちらも貧打で、「あ~またか(残念)」という展開でした。
もっと投げて打って走ってエラーするような試合を見たいと思います。

2026年2月7日 練習試合(vs 東南クラブ)

今日はとても寒く、朝から雪がちらつきます。
寒い中、東南クラブさんと練習試合をしました。
どちらも条件は同じはずなのに、実籾・袖ケ浦連合はフライやゴロをはじいてしまう場面が多く、ビヨンドグローブでもつけているのかと思うほどです。対する東南クラブさんは、アウトにする打球はきっちりアウトにして、順調な仕上がりぶりです。
4回終了時、時間切れになり、3対17の大差で敗戦しました。

123456R
東南クラブ
10
2
2
3
17
実籾・袖ケ浦
0
1
2
0
3

試合の様子です。


ポロリ場面を集めました。1試合でこんなにあるなんてジュニアの試合のようです。

2026年2月1日 練習試合(vs ホワイトイーグルス)

今日は浦安のホワイトイーグルスさんをお迎えして練習試合を行ないました。
実籾・袖ケ浦連合は、途中までリードしていましたが、守備の乱れが目立ち、5回に大量失点し逆転されます。 そのまま追いつくことができず敗戦しました。
なんだかんだと言いながら、結局は選手たちが元気にプレーしてくれればなんの文句もありません。



2026年1月24日 C練習試合 ベイドリ・袖ボ連合 vs 習志野フェニックス

今日は習志野ベイドリームスさんとのCチーム連合での初試合です。相手は強豪の習志野フェニックスさんです。2回まではお互いに譲らずいい試合でしたが、途中から投手が崩れ大量失点します。そのまま敗戦しました。
それでも選手たちは最後の1アウトまであきらめることなく戦いました。低学年らしい、楽しい試合です。

2025年11月2日 習八ジュニア大会(vs 新木戸ヤングミヤコシ)

           │一 二 三 四 五 計

習志野ベイドリ・   │
実籾・袖ケ浦連合   │0 0 0 0   0
新木戸ヤングミヤコシ │3 0 4 X   7

習八ジュニア大会で新木戸ヤングミヤコシの皆さんと対戦しました。得点差以上に力の差があった試合です。それでも選手たちは一人一人が楽しい思い出を作ったのではないかと思います。