カテゴリー: 試合結果

2020年7月19日 練習試合A「vs 実花レジェンド」

7/18土曜日はあいにくの雨により練習も鷺沼マリーンズさんとの練習試合も中止となりました。
ちなみに鷺マリさんとの練習試合はこれで2回目の雨天中止です…。(-_-; )

今日は土曜日にしこたま降った雨の水たまりの処理から始まりました。
グラウンドは水たまりの範囲が広く、最初は限られた範囲での練習となりましたが、強い日差しと爽やかに吹く風のお蔭でグラウンドの乾きは早く、練習を開始して2時間後にはロングティーや守備練習をおこなえるまでに回復です。

お天道様の力は絶大ですね!
セミも鳴き始めたので長かった梅雨明けも間もなくです!! 

午後は、習志野高校と習志野自衛隊の中程に位置する実花小学校グラウンドに場所を移し、「実花レジェンド」さんとの練習試合です!

ここのグラウンドはとにかく広く、ジュニア大会(確か4面使っていた)や習志野少年野球連盟の審判講習で何度かお世話になりました。
また、ソフトボールの練習場も併設されており、我々が来たときは習高のソフトボール部が試合をしてました。
しばらくの間眺めていましたがさすが高校生だけあって、なかなかな迫力でしたよ!

さて、今日も!?袖ボーは後攻、先攻は実花レジェンド。
時間制ではなく、7回までのイニング制で14:00前にプレイボール!

二回までは2対2の同点で、打ってはキャプテンが3塁打を放ったり、投げては上位打線から三振を奪うなど攻守共に見ごたえがありましたが、3回からピッチャーが捕まり始め、打ち取ったと思われたフライも日差しに視界を奪われエラーしたり、内野ゴロもポロリするなど小さなエラーが積り積もって大量失点…。
2時間超過した6回裏終了時点でゲームセット。 

いやー、しかし今日はほんと暑かった!
日差しはもちろんですが、マスクがすこぶる暑い!!

今日も塁審をやらせてもらったのですが、立っているだけで大量の汗が吹き出し、持参した水色のハンカチーフも汗で青色に変色するという始末…。

この暑い中、ユニフォームを着て走り回っている選手達。
練習試合と言うことで半袖短パンという軽装で塁審をしたのですが、逆に肌を出さない方が良いのかしら?と思ってしまいました(>^<) 

今年はコロナの影響もあってか子供達の夏休みも短く、また8月上旬から中旬にかけて夏季大会があります。
これからいつもとは違う夏本番を迎えるので、活動時はとにかく選手達の体調に気を配り、体調不良者を出さないよう注意したいと思います!

2020年7月12日 練習試合A「vs 藤崎シークレット」

今日は先日までの梅雨空から一点、お日柄がとても良過ぎる程に日差しが強く、午前中の練習でかなりの体力を奪われました。

こんな暑い中、選手や監督、コーチは、ユニフォームに白ソックス&赤タイツの2枚重ね。
暑い!暑い!干からびちゃう!と泣き言いっている私はTシャツ短パン姿。
こんな自分が情けなくなります…。

今日の午後は、済生会習志野病院という大きな病院の少し東側に位置する、緑に囲まれとても涼しげな藤崎小学校のグラウンドで「藤崎シークレット」さんと練習試合をおこないました!

藤という響きを耳にすると、連載が終わってもなお爆発的ヒットをしている漫画「鬼滅の刃」を思い出してしまいます。
”藤崎”という漢字が”藤咲”だったら、「鬼が近づけない小学校が実在した!」とかいって、SNSに投稿していたらバズっていたかもしれませんね笑

先攻は藤崎シークレット、後攻は袖ボーで定刻にプレイボール!
私は塁審をしていて判定等に集中していたため試合内容を詳細に覚えていませんが、お互いに良い守備はしていたものの、相手チームの方がより多くのヒットを打っていた印象です。
袖ボーは6回裏に何とか2点差まで追い上げたものの、あと一歩及ばず7回規定回でゲームセット…。  

試合終了後、片付けが終わり帰路につく前にチーム間で挨拶をするのですが、突然降り出した大雨にお互い雨宿りの避難場所からの挨拶となりました(>_<)

これだけ離れていれば、チーム間のSDT…ソーシャルディスタンスはバッチリですね!?

練習重ねて力つけてきますので、また、練習試合のお相手お願いします!!

2020年7月11日 練習試合A「vs ならしのフレンズ」

今日の午前中は、茜浜B面で練習をおこない、午後は約4ヶ月振りとなる練習試合をおこないました。

相手チームは、千葉の高校野球で有名な習志野高校の隣に位置する、東習志野小学校などを中心に活動している「ならしのフレンズ」さんです!

余談ですが、私は何度も習志野市総合教育センターや東部体育館に足を運んだことがあり、何回か東習小を横切らせてもらったことがあります(^o^) 

試合開始前の練習時、雨が降ったりやんだりと不安定な天気で、「今日も練習試合中止なのかー!?」と心配したのですが、試合開始前には何とか回復。

先攻はならしのフレンズ、後攻は袖ボーで天候を考慮し、予定より少し早めにプレイボール!

袖ボーの投手一番手、二番手が調子に乗れなかったものの、三番手、四番手が好投を見せる。
守備も、3年生、4年生の外野陣がファインプレーを見せくれ、打撃の方では要所で良い当たりはあったもの打線が繋がらず…。

試合に負けはしたものの、ならしのフレンズさんのご厚意で7インニング、2時間超過の試合をおこなえ、練習の成果や、各々の課題を知ることができました。

私は試合の時に、SBOと得点板を担当していたのですが、フレンズさんのベンチでの会話(※)や選手にかける言葉などにユーモアがあり、選手達が常に笑顔だったことが印象に残ってます。
※決して聞き耳を立てていた訳ではない。

今日は天候不安定な中、お越しいただきありがとうございました。
また練習試合のお相手お願いします!

そうそう。
試合開始前と終了時は、ホームベース近くに両チームの選手達が集合し、全員で握手を交わすのですが、コロナ対策ということで集合はせずにベンチ前で整列し一礼するという対策がとられました。

今日の試合開始前と終了時の光景は、何か寂しいモノを感じましたね…。

とはいえ、お互いの選手達や監督、コーチ、保護者のみんなが、久しぶりの練習試合を楽しめたので良しとしましょう! 

2020年2月24日フリーリーグ(vs大東あづまヤンチャーズ)

123456R
袖ボ
0
0
2
1
0
0
3
大東
2
0
0
0
1
0
3

春らしい陽気の中、大東あづまヤンチャーズの皆さんとフリーリーグの試合をしました。
ヤンチャーズの先発投手は速球でグイグイ押し、袖ボのミジンコ打線は手も足も出ません。
一方、袖ボの先発カイトは安定した立ち上がりでしたが守備の乱れもあって初回に失点します。なんとかこらえ、味方の反撃を待ちますが、待ちぼうけに終わりました。
どうにか同点に追いつき、引き分けに持ち込みました。

2020年2月23日 練習試合B「vs 北東タイガース」

車を走らせること、数十分…。

花見川区にある、千葉北グラウンドで八千代台小学校グラウンドを活動拠点としている「北東タイガース」と練習試合をおこないました。

今回は1時間で2試合という短時間集中決戦です!

練習試合ということもあり普段は外野を守っている選手が投手をしたり、内野を守っている選手が捕手をしたり、捕手をしている選手が外野を守ったりと、新たな挑戦をしました!

普段とは違うポジションを経験することで、いつもと違った目線や観点で良くも悪くも楽しめたんじゃないでしょうか!?

また、普段守っていないポジションの楽しさ、大変さを経験出来たと思います。

1試合目、2試合目共に選手、指導者、保護者のみんなが、熱く楽しく野球を楽しみました!

■一試合目

1234R
北東T
0
0
0
0
0
袖ボー
6
0
0
1
7

■2試合目

1234R
袖ボー
5
1
1
2
9
北東T
1
0
0
X
1

2020年2月15日ラリー杯

123456R
津田沼
2
5
0
0
0
1
8
袖ボ
0
0
3
0
0
0
3

津田沼少年野球団の皆さんとラリー杯で対戦しました。
袖ボの不安定な立ち上がりを効率的に攻めた津田沼少年野球団が勝利を収めました。

サービスカットです。

200215_151241_00004620

2020年2月11日京葉リーグ卒部大会(vs磯辺トータス)

1234567R
袖ボ
0
0
0
0
0
0
0
0
磯辺
0
1
2
1
0
0
X
4

今日は京葉リーグ卒部大会、ヒナタの引退試合です。対戦相手は強豪の磯辺トータスさんです。お互いに全力を尽くして戦いました。
投打ともに優位に立った磯辺トータスさんが見事に勝利を収めました。
それでも、袖ボはヒナタを中心に最後まであきらめることなく戦い抜きました。あきらめない気持ちが大切だと思い知らされた試合です。
ムービーではレイネさんの5ボールがあったり、キャプテン ヒナタの落球のような強襲ヒット(13分57秒)があったり、のんびりムードです。

2020年2月2日 練習試合B「vs 幕西ファイヤーズ」

123456R
幕西フ
3
0
1
1
0
0
5
袖ボー
0
2
0
0
0
1
3

幕西グラウンドで活動している「幕西ファイヤーズ」とBチームの練習試合をおこないました。

怪我をして大好きな野球が出来ない選手の分まで野球を楽しみました!

2020年2月1日 フリーリーグ5「vs 藤崎シークレット」ムービーも掲載

12345R
藤シー
1
2
0
0
0
3
袖ボー
1
3
0
6
1x
11

藤崎小学校グラウンドで、藤崎シークレットさんとFL5の試合をおこないました。

シーズン開始直後ということもあり、両チームとも投手が不安定で、四死球を量産します。
ピンチをうまく切り抜け、チャンスでヒットがでた袖ボが、今シーズンの初陣を勝利で飾りました。