カテゴリー: 試合結果

京葉リーグB春季大会「陸の赤チームvs海の赤チーム」の一戦

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袖ボ
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習フ
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2
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3


 2019年5月12日(日)、稲毛海岸にある中高浜公園野球場にて、「陸の赤チーム/習志野フェニックスB」対「海の赤チーム/袖ケ浦ボーイズB」の京葉リーグがおこなわれました。

 習志野フェニックスは同じ市内の屋敷地区で活動している少年野球チームで、袖ボーとユニフォームの色やデザインが似ていることから「陸の赤チーム」、袖ボーは市内でも海側で活動していることから「海の赤チーム」とチーム内で呼んでます。

 試合内容は、走攻守どちらも一歩も譲らず両エースが7回を投げ切りましたが、袖ボーはエースのホームランが飛び出すなどし打線がつながり、勝利を掴むことができました!

 4年生以下の選手は、午前におこなわれた谷津海浜リーグCとのダブルヘッダーでしたが、集中力を切らすことなく良く頑張りました! 

谷津海浜C(vs習志野ベイドリームス)両チームとも投げて打って走って大騒ぎの試合でした

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袖ボ
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1
4
13
ベイドリ
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1
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3
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6

今日は習志野ベイドリームスさんと谷津海浜Cの試合です。
お互いに元気よく投げて打って走って、楽しい試合でした。
少年野球ならではのドッキリプレーもたくさん見ることができました。

谷津海浜A(vs習志野ベイドリームス)ミジンコの猛攻も結実せず

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ベイドリ
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0
4
4
10
袖ボ
1
0
1
0
0
7
9

谷津海浜Aの初戦、今度こそ「ミジンコ打線」の汚名を返上してヒナタキャプテンに白星をプレゼントしたいと臨んだ試合です。
残念ながら今日も白星には至りませんでした。

習志野市少年野球春季大会(vs谷津サザナミ)ミジンコ魂を見せつける

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サザナミ
3
3
3
5
4
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袖ボ
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0
0
0
0
0

習志野市少年野球春季大会の初日は、ご近所チームの谷津サザナミと対戦しました。
ミジンコ打線は大した見せ場もないままでしたが、静かな 守備時間の長さ だけは「守備好きの袖ボ」の名声を確立するかのようです。
唯一、三塁手のヒロト(4年生)がピンチの場面でも大きな声を出し続けていたのが印象的でした。というか、5年生の元気のなさが目立った試合でした。

4月28日(日)練習試合(vs船橋ツインドルフィンズ)

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袖ボ
0
0
6
0
0
0
6
ツインドルフィンズ
3
5
0
4
7
x
19

投手:Oヒナタ→Kユーセー→Tキョースケ
長打:コータ他
先発のヒナタは立ち上がりを攻められ、連打を浴びて失点します。
しかし、今日のミジンコ打線は一味違います。3回、9番のコータが右中間を抜く二塁打で出塁すると、打者一巡の猛攻で一挙6点を奪います。
一時は「逆転かも?」と、ありえないことを思いましたが、次の回で突き放されます。
ヒナタキャプテンに勝ち星が付くのはいつになるのでしょうか。
あ、すみませんが、youtubeでチャンネル登録していただけるとありがたいです。右上のアイコンでyoutubeにアクセスできます。

練習試合(vs船橋ツインドルフィンズ)

スポ少一回戦(vs藤崎)僅差で敗退

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藤崎
1
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0
2
0
1
3
7
袖ボ
0
0
0
0
0
1
0
1

投手:ヒナタ→Kユーセー
二塁打:Yリューセー

今日はスポ少一回戦で藤崎シークレットとの対戦です。
4年生が活躍し、エラーも少ない好ゲームです。
特にセンターのFユーセーは背走に背走を重ね、 大飛球を見事にキャッチしたり、サードのヒロトはたくさんの守備機会で難しい打球もきちんと捕球したり、満塁でホームゲッツーに抑えるなど守備は抜群です。
打撃ではミジンコ打線の下位が珍しくチャンスを作ったのですが、惜しいことに上位がミジンコ力を存分に発揮して凡打を繰り返し、滅多にでない走者を返すことができませんでした。

スターリーグ6(vs塚田クラブ)ミジンコ打線炸裂

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袖ボ
0
0
0
0
0
0
塚田
2
1
0
0
4x
7

投手:ヒナタ→Kユーセー
初回、先頭打者をストレートのフォアボールで出塁させてしまい、ヒットやエラーがからみ2点を失います。
2回も無死2・3塁でスクイズを外して3塁走者をアウトにしたまではよかったのですが、挟殺の乱れから2塁走者を3塁に残し、失点します。普段ならここでガクッときて大量失点につながるのですが、今日は最少失点で切り抜けます。

袖ボはミジンコ打線が炸裂。塚田の前にいつものように沈黙し、Kユーセーの左中間を抜ける2塁打が 唯一の チャンスでした。しかし後続が当然のごとく倒れ得点できません。
5回、守備の乱れも手伝って4点を献上し、敗戦しました。
写真は袖ボフェイスブックをご覧ください。
https://www.facebook.com/sodegauraboys/

試合結果:4月7日京葉リーグ(vs稲丘ベアーズ)

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袖ボ
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0
1
0
1
0
2
稲丘
1
0
1
0
1
3
x
6

投手:ヒナタが六回完投。

木村ユウセイがレフトに見事なタイムリーを打ちました。
守備:エラー一個、及第点ですね。

初回、内野安打から失点。
六回にヒナタが捕まり差を広げられました。

ボーイズは六回表の二死満塁で一本が出ずの展開でした。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.2233897483335204&type=3